【レビュー】純正Lightning Cableを買った感想


少しお高い買い物ですが、iPhoneの純正ライトニングケーブルを買いました。
少し値段がはってでも純正品を買った理由と、感想を書きたいと思います。

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ことの発端

つい先日、某キャリアで購入したライトニングケーブルもどき(純正じゃない)が壊れてしまいました。
使っている時に画面にこんな文字が出てきてしまいました。

「このアクセサリは使用できない可能性があります。」
、、、┌(┌ <゚>”ё”<゚>)┐

iPhoneユーザーの方なら見覚えのある文言かと思います。
純正ではない安いケーブルを使っているとすぐに出てきたりしますよね。

とは言え純正品や質のいい非純正品でも接触不良になったりするとこの文字を見る羽目になるんですけどね。

今回の件では経年劣化による接触不良で出てしまったと思われます。
例の文言が出てから数日で、接触不良により充電ができなくなってしまいました。

これによりライトニングケーブルを買う羽目に、、、

純正ライトニングケーブルを選択した理由

純正ライトニングケーブルってお高いんですよね。
長さ1mのものでお値段“2200円 + 税”
長さが2mになるとお値段“3200円 + 税”

たっかっ!!┌(┌ <゚>”ё”<゚>)┐

純正買うと決めててもちょっとこの値段は、、、なんというか、、、少し凹みます。
言い方悪いですが、たかがケーブルに、、、と思ってしまうことも。
ちなみに私は長さ1mの方を買いました。

さて、なぜお高いとわかっていながらも純正を買ったのか。
その理由を書きたいと思います。

それはズバリ”信頼”ですよね。
ここまで引っ張っておいて結局それかよ、と思う方もいるかもしれません。
しかし信頼に勝るものはなしです。

皆さんは非純正品のライトニングケーブルを使って困ったことはないでしょうか??
私はあります。
非純正品のものって本当に粗悪なものに当たるとすぐ例の文言が出るんですよね。
例のアレです。

「このアクセサリは使用できない可能性があります。」
、、、┌(┌ <゚>”ё”<゚>)┐

安いやつを買うと結構な割合でこの文言に遭遇することになります。
しかもその文言が出る度に充電止まったりするんですよね。

もしかしたら純正品より安くて例の文言も見なくてすむ良品もあるかもしれません、、、
が、その良品を探す苦労や、例の文言にまた出会って安物買いの銭失いになるよりは私は純正品を選びます。

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ライトニングケーブルが届いたよ!!

正直ライトニングケーブルの見た目のレビューするのは私くらいかと思います、、、がやります!!(笑)
嬉しいので。(笑)


箱の表面


箱の裏面


箱の中身のケーブル

やはりここはApple製品。
ライトニングケーブル一つを取っても箱がかっこいい。

ケーブル買っただけでも新しいiPhoneを買ったかのような感覚になれるのは素晴らしいと思います。少しですけど、、、(笑)

純正品のメリット

これはもう先ほども述べた通り圧倒的に信頼が持てるところですね。

最初から接触不良を起こすようなものに私は出会ったことがありません。(2回しか買い換えたことありませんが)

携帯の充電口に問題があるとなればまた話は別ですが、ライトニングケーブル側に接触不良の原因がある場合はまず間違いなく純正を買えば解決すると思っています。(私の経験上)

純正品のデメリット

これも先ほど述べましたが、まず高い!!

まぁ~~ケーブルごとk(ゴホゴホッ)に2200円、故障で買い換えるのであれば必要経費にこのお値段は若干の痛手。

それと純正ケーブル、、、壊れやすいです三┗(┓卍^o^)卍ドゥルルルル

どこが壊れやすいかって、ケーブルが細くてちぎれやすいんですよね。
iPhoneから抜く時についついケーブルを引っ張ってしまいがちですが、それやると根元からちぎれていくんですよね。

経験者なら分かると思いますが、一度ちぎってしまうとかなり扱いに慎重になるかと思います。
しかもちぎらないように慎重になって、ケーブルの大元のプラスチックの部分を引っ張って抜こうとすると滑る滑る。
手汗でヌルヌルでも乾燥してカッサカサになっててもどっちでも滑る。詰んだ( ^∀^)
もう少しだけケーブル部分が丈夫になればいいんですけどねぇ、、、。

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まとめ・感想

純正品のライトニングケーブルは高いけれど、間違いは起きないと思います。
壊れた時は潔く純正を買ってもいいんじゃないかなと思います。

探す労力を惜しまない方であればレビューなどを漁って非純正のコスパの高いものを見つけるのもありかもしれませんね。

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